必メ=必要メタル、必ク=必要クリスタル、必デ=必要デューテリウム、シ=シールド強度、攻=攻撃強度
急襲とは・・・ターゲットに攻撃時、一定の確率で他のターゲットにも攻撃を行います。(連鎖あり)
| 画像 | 名称 | 説明 | ステータス | 備考 | 編集者 |
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星間ミサイル | 星間ミサイルは敵の防衛を破壊します。星間ミサイルで破壊された防衛設備は自動的に再建されません。 ミサイル塔 (レベル 4) 造船所 (レベル 1) |
メ:12500 ク:2500 デ:10000 シ:1 攻:12000 |
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抗弾道ミサイル | 抗弾道ミサイルは攻撃星間ミサイルを破壊します。各抗弾道ミサイルは、1つの星間ミサイルを破壊します。 ミサイル塔 (レベル 2) 造船所 (レベル 1) |
メ:8000 ク: デ:2000 シ:1 攻:1 |
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ロケットランチャー | ロケットランチャーは扱いやすい経済的な防衛オプションです。これは一般的な弾道火器であり、特別なリサーチを必要としません。制限された製造費のため、より小さい艦隊に使用するのが妥当とされますが、時間が経過すると共に、重要性は低くなります。後に巨大キャノンの後方支援にのみ使用されます。防衛設備は多大なダメージを被るとすぐに活動を停止します。戦闘終了後、70%までの確率で破壊された防衛設備は使用可能状態になります。 デススターからの急襲: 200 巡洋艦からの急襲: 10 爆撃機からの急襲: 20 造船所 (レベル 1) |
メ:2000 ク: デ: シ:20 攻:80 |
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ライトレーザー | 日々進歩するスペースシップ技術に対向するため研究者はより大きく、改良された設備を搭載する戦艦、艦隊で使用可能な防衛設備の開発を行わなければなりませんでした。光粒子のターゲットへの集中砲火は。標準弾道武器に比べ、からり深刻なダメージを与えることができます。新しいタイプの戦艦はより強大なファイヤーパワーに対抗するため、改良されたシールドを搭載するようになりました。生産コストは低く保つことができましたが、構造をこれ以上強化することができなくなりました。ライトレーザーは最良価格/性能比率を持っているため、高度な文明人の間で高い関心を集めています。防衛設備は多大なダメージを被るとすぐに活動を停止します。戦闘終了後、70%までの確率で破壊された防衛設備は使用可能状態になります。 デススターからの急襲: 200 爆撃機からの急襲: 20 デストロイヤーからの急襲: 10 エネルギー技術 (レベル 1) 造船所 (レベル 2) レーザー技術 (レベル 3) |
メ:1500 ク:500 デ: シ:25 攻:100 |
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ヘビーレーザー | ヘビーレーザーはライトレーザーの理論を基に開発されたものです。構造は新素材で強化、改良されており、外殻はかなりの耐久力があります。エネルギーシステム、主要コンピューターの改良により、ヘビーレーザーはターゲットに対し、より多くのエネルギーを放出します。防衛設備は多大なダメージを被るとすぐに活動を停止します。戦闘終了後、70%までの確率で破壊された防衛設備は使用可能状態になります。 デススターからの急襲: 100 爆撃機からの急襲: 10 エネルギー技術 (レベル 3) 造船所 (レベル 4) レーザー技術 (レベル 6) |
メ:6000 ク:2000 デ: シ:100 攻:250 |
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ガウスキャノン | 飛び道具は、現代の核エネルギー技術、ハイパー スペースドライブ開発、アーマー改良と比べ古い技術とみなされていました。飛び道具の技術を脇へ押しやったエネルギー技術により、この技術は以前と同じ役割を担うようになりました。20世紀、21世紀の地球でも粒子加速機の原理は知られていました。ガウスキャノンとは単純にこのデバイスの巨大バージョンです。数トンに及ぶ発射体は膨大な電気の使用による磁力で加速され、砲口速度により発射体の周辺空気を燃焼します。また発射体の反動により地震を発生します。現在のアーマー、シールドの耐久力ではこのガウスキャノンの貫通力に耐えるのは困難であり、攻撃により多大なダメージを受ける事まちがいなしです。防衛設備は多大なダメージを被るとすぐに活動を停止します。戦闘終了後、70%までの確率で破壊された防衛設備は使用可能状態になります。 デススターからの急襲: 50 造船所 (レベル 6) エネルギー技術 (レベル 6) 武器技術 (レベル 3) シールド技術 (レベル 1) |
メ:20000 ク:15000 デ:2000 シ:200 攻:1100 |
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プラズマ塔 | レーザー技術はほぼ完璧なものとなりました。またイオン技術も最終段階に到達しましたが、質的に1つの武 器系統ではこれ以上の有効性は引き出せないと考えられた結果、2つのシステムを統合するというアイデアが生まれました。核融合技術から既に知られている レーザー粒子は時折、粒子(主にデューテリウム)を何百万度にも達する高温に加熱します。イオン技術は電荷の形成、フィールドの安定と促進に貢献します。 電荷が加熱、圧縮、イオン化され、加速によって目標のスペースに放出されます。プラズマボールの発光は壮大な光景ですが、目標とされた船員は電子回路が溶 解し、戦艦が粉々に粉砕される恐怖を体験します。プラズマ塔は最も破壊的な兵器の一つと考えられ、またこの技術には価格が定められています。防衛設備は多 大なダメージを被るとすぐに活動を停止します。戦闘終了後、70%までの確率で破壊された防衛設備は使用可能状態になります。 造船所 (レベル 8) プラズマ技術 (レベル 7) |
メ:50000 ク:50000 デ:30000 シ:300 攻:3000 |
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イオンキャノン | 21世紀の地球にEMPとして知られている技術がありました。EMP(Electro Magnetic Pulse)は電気回路に膨大な電流誘導を引き起こし、敏感なデバイスを破壊します。EMP兵器はロケット、爆弾を基に、核兵器に使用されました。EMP は目標物を動くことも、戦うこともできなくすることができ、これにより目標物の破壊、捕そくが容易となるため、この技術はさらに改良を加えられました。イオンキャノンは今日のEMPの最高峰の形状を現しています。高い遮へい能力のため、イオンはより巨大な、より強力なキャノンの素材となっています。イオン技術は巡洋艦にも使用されていますが、莫大なエネルギーを消費するため、全ての戦艦に搭載できるというわけではありません。戦闘ではターゲットを不動にするだけでなく、破壊する必要があります。防衛設備は多大なダメージを被るとすぐに活動を停止します。戦闘終了後、70%までの確率で破壊された防衛設備は使用可能状態になります。 デススターからの急襲: 100 爆撃機からの急襲: 10 造船所 (レベル 4) イオン技術 (レベル 4) |
メ:2000 ク:6000 デ: シ:500 攻:150 |
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小型シールドドーム | シールドジェネレーターが戦艦で使用されるほど小さかった頃、巨大なジェネレーターが惑星の表面に存在していました。ジェネレーターによって惑星全体は膨 大なエネルギーを吸収するフォースフィールドで覆われて、惑星はフォースフィールドが崩壊するまで、攻撃艦隊による幾度の攻撃にも耐えました。向上する技 術開発により、このフォースシールドは強化され、その後小型シールドドームとして改良されました。1つの小型シールドドームのみ惑星に建造可能です。戦闘 終了後、70%までの確率で破壊された防衛設備は使用可能状態になります。 シールド技術 (レベル 2) 造船所 (レベル 1) |
メ:10000 ク:10000 デ: シ:2000 攻:1 |
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大型シールドドーム | 大型シールドドームの開発は小型シールドドームと同じ技術に基づいていますが、敵の攻撃への防御により多くのエネルギーを使用することができます。戦闘終了後、70%までの確率で破壊された防衛設備は使用可能状態になります。 シールド技術 (レベル 6) 造船所 (レベル 6) |
メ:50000 ク:50000 デ: シ:10000 攻:1 |
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