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職業

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ファイター

ファイター画像 主に物理攻撃のスキルを利用して前陣での戦いを得意とし、
属性に左右されない攻撃ができる。

基本的に旧純戦士やアタークなしの速攻戦士として育てるため、
プリーストと組むことをできるだけ視野に入れて
戦闘に活用させるのが無難である。

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シーフ

シーフ画像 おもにアイテムを盗んだり、特殊な攻撃をしたりとアプローチに特化した職。
遠距離武器のクナイで敵を遠くから攻撃できるのも特徴の一つ。
レベルが高く、POWステータスも十分にあればクナイで
敵を翻弄することもできる。

ただし、レベル上げは他の一次三職と比べて非常にシビアである。
とくにこれと言った攻撃の主戦力となるスキルがなく、
基本は素振りでのみ戦い続けることになる。
Lv40代では冒険者時以上に困難であるため、攻撃ペットや他キャラのATK上昇
の支援を受けないとレベル上げはかなり苦しくなる。

VIT1でPOWパラメータを上げてバリゲットンの連射利用と言う手もあるが、
こちらは最終的な基礎火力が十分でないと威力を発揮できない。

また、先を見据えてPOWを高めておかないと即死系スキルがない分
ジオナイアでのレベル上げでダメージが通らない失敗路線になるので、
注意すること。

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メイジ

メイジ画像 冒険者の魔法系とは違い、スキル取得条件がレベルに寄るものになったため、
メイジが戦闘する分で不必要な部分(SPDなど)にステータスボーナスを振らなくてよくなった。
そのため、低いレベルでもかなりの火力が期待できる。
初めからマホギレネーゼが使える。これは冒険者のマホギレーヌとほぼ同じもので
マホギレンがLv40辺りで覚えるべきものと考えると、冒険者との差は大きい。
さらにマホギレネーゼ自体を使う時ダメージを受けても中断しない
攻撃魔法は全属性使うことができるが自分と同じ属性以外の魔法は属性倍率が低く有利属性でも
自属性魔法より威力が低い場合もあるので自分と同じ属性以外の魔法のレベルを上げるメリットは少ない
どの攻撃魔法も冒険者の攻撃魔法Lv2と同等の射程範囲で、
詠唱時間は冒険者の攻撃魔法Lv1より若干早い。
プレイヤーの属性やステータス、装備にもよるがソロ活動がかなり楽になった。

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ペットライザー

ペットライザー画像 ペットを効果的に強くできたり
サポートペットをだしたりできる

ペットだけで
チョコットランドを遊びたい方専用職業です

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プリースト

プリースト画像 おもにキャラの能力を一時的に上げる、増強補助に特化した職で、
旧僧侶と同じ戦闘スタイルと言える。

マモアールによって自身を鉄壁にすることや、モアタークによって
ファイターやシーフなどの物理攻撃職への支援も担うため、
PT戦で活躍できる職である。
またソーサラーのことを考える場合メイジとプリーストのどちらでマホギレ系スキルを上げるかも考えた方がいい

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グランマギアー

グランマギアー画像 転職条件 †
転職対象キャラクターのソーサラーでのレベルが、Lv70以上であること。
街の職業協会の奥にいるイニングル協会長と話す。

特徴
破壊的な魔力で対峙するモノをまとめて殲滅する。大魔法使い。
複数の魔法を操る集中攻撃は圧倒的。
攻撃魔法の強化や拡散スキルも習得。

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グランマギアー

グランマギアー画像 転職条件 †
転職対象キャラクターのソーサラーでのレベルが、Lv70以上であること。
街の職業協会の奥にいるイニングル協会長と話す。

特徴
破壊的な魔力で対峙するモノをまとめて殲滅する。大魔法使い。
複数の魔法を操る集中攻撃は圧倒的。
攻撃魔法の強化や拡散スキルも習得。

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ソードカイザー

ソードカイザー画像 転職条件 †
転職対象キャラクターのサムライでのレベルが、Lv70以上であること。

特徴

強力な単体攻撃と威力が高いが範囲の狭い範囲攻撃を持った攻撃的な職業。
レベルアップに必要な経験値が非常に多いのでレベル上げはかなり大変。

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サムライ

サムライ画像

基本的にINTには振

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ソーサラー

ソーサラー画像 イジよりさらに攻撃魔法に特化した魔法専門職。
範囲連弾魔法、SPを引き換えにした魔法、スキル封印、詠唱の短い属性魔法など多彩な魔法攻撃を扱うことができる

ステータスの上昇に特徴がありHPが低くSPの上昇が高い
※通常は両方40だがHP30・SP50となっている
必要経験値はホーリーナイトと同じく冒険者の約1.8倍

VIT型の場合ホーリーナイトの魔僧型と近い形になるがHPが低く能力ボーナスによるDEF上昇もないので耐久面では劣る

マダンでの遊撃以外はマホギレ系スキルが必須なためマホギレ系以外のリンクスキルを使う場合は課金枠の使用がほぼ必須になる
そのため課金枠を使用しない場合マモアールなどで低いHPを補うことができないので高火力だがメイジよりも力尽きることが多くなる
各育成型は基本的にマホギレ系スキルをリンクし、それ以外に課金枠でのリンクを前提としているものが多い

型ごとの俗称はギルティセットなどを使いLUKを200以上にして回避を重視したタイプをL皿、Lサラ
VITを上げているタイプをIV型(INT/VIT型)と呼ぶ
SPDを上げている支援タイプは使用者が少ない、またはIV型のレベルが上がるとそれに近くなるためこれといった俗称はない

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ニンジャ

ニンジャ画像 一撃必殺を覚えており影隠れの術を使うことでさらにジオナイアでのレベル上げが効率がよくなる職業
一撃必殺スキル瞬滅刃の成功率は冒険者のワンキルンより高いためレベル上げに良いと言われている。

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ホーリーナイト

ホーリーナイト画像 転職条件 †

転職対象キャラクターのプリーストのレベルが50以上であること
転職対象キャラクターのファイターのレベルが30以上であること
上記2つを満たした状態で街の神殿にいるイニングル協会長と話す

同じ二次職であるサムライやニンジャに比べ必要経験値が多い
そのため同レベルの時に配分される経験値が他の職より多い

物理攻撃スキル・魔法攻撃スキル・補助スキル・回復スキルの全てが揃っているため多様な育成パターンが存在する
まずはPOWとSPDを重視する物理型か・INTとVIT(場合によってはPOWも)を重視する壁/魔法/補助型かの方針を決めた方が良い
どのタイプが強いということは状況によって違うため自分の用意できる装備や使いたい状況を元に決めることになる

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